Martintonの日々

レボ9明日は東京“銀座SWING”出演日です☆
どうでもいい話ですが、携帯を変えました。又してもガラ携(笑)。
晩年なヤツ(元ガラ)のキャラクターに、どこか親しみを感じ♪付き合っとりました。
なにせ、マナーモードで震えないし、送ったeメールやショートメールが何故か送信直後や、翌日不意に消えているのです??不定期不規則気まぐれに♪
また、フタもバネが壊れていつもパ〜カパカな状態でした。んが、しっかり防水は出来てたりと、他の機能は無事が多かったので、どこか踏ん切り付け辛く、買い替えに行くのを先延ばしにしとりました。

しかしある朝突然の、機能停止。
それも、私の左手中指の怪我が和らぎ、次の怪我(骨折♪)へとの合間な時期なのに♪
よく言われてる?電子機器のように、持ち主の身代わりにもならず(笑)、一緒になって壊れとうとです♪

なので、迷えずヤツの親戚っぽいガラ携を即座に選んだ次第♪

しかしガラパゴス携帯なりに、今も緩やかに進化を続けている事を知り、ちと驚いとります☆

使い易か〜!!げな♪


まさとし
2014_6月 : comments (1) : trackback (x)
扉の中には懐かしさが漂ってました♪
先日の仕事帰郷の際、7月12日(僕のソロライヴをやります☆)の打ち合わせ下見の為、天神の“照和”に行って来ました。
前回(前々回は初のソロツアー?それとも?)はビールのCM録りの時だったので、録画機材の主張や圧倒スタッフの印象が強く、ちゃんと目に入らなかったようです。
とても、清潔綺麗に明るくリニューアルされていて、現存を嬉しく感じました。

が、やはり学生時代の多くの時間を滲ませた場所です。
青春の入口頃の、あの地下に降りる思い出刻む階段は、昔と何も変わらぬ形♪
ステージの位置は違っても、同じ天井の高さは、あの頃の時間へと易々運んでくれる空間でもあり、今だからこそここで歌う拘りが、強くこみ上げて来てしまいました。

この日、照和だけで歌う曲を決めました。


まさとし
2014_6月 : comments (2) : trackback (x)
二度目のレントゲン日♪
折れた右足親指は、順調に折れた時のままをキープ(笑)♪
骨折直後からの使用過多で心配してたズレも(事故直後は即手術な選択肢もありんした)大した事はなく、後2ヶ月半ちょいの辛抱と♪
歩きも、酷い痛みと引き換えでなければ、距離を稼いでも構わない☆を頂戴♪
早速、病院から対面スタジオまで4キロ歩きと決!
傘をさし、小雨道に出ました。
ところが歩き出して間もなく足元の緩みが気になり、靴紐を直そうと試みましたが、何だか感触が変で上手く結べません。
左手指に力が入らない感覚でした★
白熱球が灯り!さっき受けたテニス肘痛軽減の注射な仕業と、察しはつきました。
病院へ戻る気もちらつきましたが、行きは乗り物を使わない!を選びましたので、時間にあまり余裕が無く、歩き出しました。
しかし次第に脱力?は左手指全体に広がり、手が弱々しいグーの形にしぼみ★?もし万が一を考え病院へとって返す事に。

やはり予想通りの事を告げられ。二時間後には普通に戻る安心を丸まった手に。思い通りに急げない♪急ぎ足で、対面スタジオへ向かいまいた。


まさとし
2014_6月 : comments (2) : trackback (x)
屋台の続き☆
来月“照和”でのソロ(楽しみ♪)の下絵書きを済ませ、東京に戻りました。

さて、屋台話には少し続きがあります。僕がラーメンを食べてる最中僕の左側には、ずらり大型にこやかおじさん外人集団が、日本人女性を挟み座っていました。
その中で僕のすぐ左隣の、ほんわか優しさ醸し出す大男おじさんに、此方の酔いも手伝ってか何だかとても親しみを感じ、屋台ならではの話をしたい!衝動にかられました。
彼も時たま、僕を見ている感じもするし。
語力に迷っていると、長い時間を屋台で過ごしてたらしい彼等は帰り支度に入り、ラーメンを僕が食べ終わる頃には女性がまとめて支払いを始めました。
仕方なく心残りを仕舞っていると、その日本人女性が僕のところにやって来ました。
彼女の話によると、彼等は、世界的に有名なチェコの弦楽四重奏団(調べると1972結成らしい同年代☆)で、来日ツアー中だと教えてくれました。で、僕が気になってた隣の彼が、チェコで有名な写真家に僕が似ている事を僕に伝えたく、彼女に話したとの事でした。
彼女も著名なピアニストと言う事も、後でネットで知りました。
結局その後全員を紹介して頂き、挨拶をして別れました。
次の日、福岡近郊の都市で彼等のコンサートがある事を知り、翌日スケジュールの工夫を試みましたが、それは叶いませんでした。

後で検索♪
カメラマンと僕の似たところを探せば、サングラスを掛けてるところぐらい(笑)♪
でも作品はシュールな超〜力作揃いで、失礼ながらも、かなりな僕好みなものばかりに驚きました。

これは、隣の彼が自分の搭乗券の半分を切り取り、写真家の名前をわざわざメモしてくれた☆
思い出の屋台での新たな思い出の品です♪


まさとし
2014_6月 : comments (0) : trackback (x)
深夜な辿り♪
昨深夜、締めのラーメンを食べるついでに、二粒種の前粒が二十歳になりたての頃の思い出を辿る、気まぐれに委ねて、天神あたりの某(笑)屋台へ行きました。
その夜の屋台に他の客はいなく、陽気な屋台のおばちゃんと僕ら二人だけでした。
しばらくは、二人で酔える楽しみを味わい、たわいない時間を過ごしていると、突然!屋台のおばさんが笑顔で、「あんたたち良かね〜!信用出来そうやけん、ちょ〜っと店ば見とっちゃらん!」と言って、なんと、屋台を出て行ってしまいました?♪
取り残された僕らは、不意の出来事に初めポカ〜ん状態でしたが、他のお客さんが来ない事を念じながらの、十五分か二十分間の不思議な、‘親子っきり屋台’時間が仕上がった次第☆

昨夜はほぼ満員状態でしたが、右隅に席を作ってもらいえました。
過食ついでに、ラーメンと、あの夜二人でつついた山芋ステーキも注文して、少し浸っておりました。与えて頂いた思い出の素敵に感謝して♪


まさとし
2014_6月 : comments (0) : trackback (x)
飛行物体ウォッチング♪
久しぶりに、元気な母と会い、話し込みました。
帰りしな、爆音を見上げると、間近に飛行機のお腹が見えました。
その機影の大きさに圧倒され、夕闇間近の空を見上げしばし、携帯シャッター時間☆
福岡空港から都心まで車で二十分。地下鉄では十五分?程度。この便利さの裏側も、写り込み複雑。


まさとし
2014_6月 : comments (3) : trackback (x)
あの素晴らしき会場の乗り☆
福岡清川のキャバーンビートへ♪昨夜ご来場のみなさん!ありがとう!
おかげで、今回のツアーの締めに相応しい、素敵な時間となりました☆
またお会いしましょう!






酔っ払い奇行♪




打ち上げは続き夜明けまで☆




本日二度目 アイシング中。

実は来月も福岡に!来させてもらいます♪
7月12日☆
伝説の天神“照和”でソロライヴ Martinton 2014
追い山ならし☆から、集団山見せ☆への唄い叩き祭り☆をやります!


まさとし
2014_6月 : comments (4) : trackback (x)
大阪ありがとう!二日間とても痛かったけど(笑)、と〜っても楽しく演奏出来ました☆
自分で言うのも、なんなのですが、よく、あの痛み二つと共存してステージが充実出来たものだと、足を運んでくれた人達の気持ちに支えられたのだと痛感☆感謝に堪えません☆


さ〜て本日は、福岡初のレボ9(revolution minus nine) 日々ライヴ毎に深まる傷との知恵比べダス♪








まさとし
2014_6月 : comments (0) : trackback (x)
昨夜のご来場 ありがとう!本日も終盤は、ロックンロール天国へなだれ込みまする!
抱えし痛点♪封じ込めの為、アイシング・ホットパック・テーピング・ストレッチ・靴改造?等の試行錯誤を重ね、全力で痛みと相対しています。なのでいつものステージとは時間の刻み・感じ方が微妙に異なっていました♪
難なく普段演奏出来る楽曲『えっ!こんな曲が厄介曲になるんだ〜?』でさえ、ハードルを上げて来ました。
注意集中し乗り越える度、別の景色が見えたりと、なかなか興味深いツアー初日ともなりました。
二日目な本日。メニューを一新して臨みます。
桜川のフラミンゴ・ジ・アルーシャで、待ってます!
お一人の方・初めての方でも大歓迎♪
清潔素敵で優しく上品なホール♪
行く事を迷われてる方、安心のご来場を♪







昨夜は、かけがえのない保育園時代からの友達がステージを観に来てくれてて♪何だかとても暖かないい感じを☆僕の中にプレゼントしていってくれまいた。

まさとし
2014_6月 : comments (1) : trackback (x)
RV−9(revolution minus nine)明日から大阪と九州福岡へのツアーが始まります☆
6月4日・5日は大阪 桜川のフラミンゴ・ジ・アルーシャ☆
6月6日は初九州♪福岡 清川のキャバーンビート☆に出演しま〜す。

皆さんのおいでを、待っとります!


まさとし
2014_6月 : comments (0) : trackback (x)
Sep.2019
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30