Martintonの日々

4月の町田“まほろ座”への御来場ありがとう☆
まだ足を運ばれてない方は、いつか是非おこし下さい。
期待を裏切らない素敵なところです。
☆町田“まほろ座”☆
次回の出演日は、6月4日(土曜)です。






レボキューと共にしばし、峠恵子さんの、カーペンターズ名曲時間☆

“まほろ座”とのご縁を取り持ってくれた、峠恵子さんの4月は、誕生日月(4日2日)。
折角なので、歌って頂きました☆






鳴り止まないアンコール☆

スタッフからアンコールが鳴り止みません!との、有り難い報告を受けた時、メンバー全員衣装を脱ぎ、素っ裸状態でした(笑)。
今後は、衣装を脱ぐ時間までの、新たな時間を設けるつもりです♪


まさとし
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本日の土曜日(9日)は、町田の“まほろ座”に、レボキュー出演☆。…防水とは話♪
歴代、防水を謳っていた機種を選択購入して来ました。
長風呂メール習慣(冷え性対策兼ね)があるので。
しかし今回のガラパゴス君は、かなり最短な責任年月(寿命)を勝手に果たしたつもりか、徐々に(お風呂毎に)役目を蔑ろにするようになりました。

最初は、不意打ちの湯上がり電話から始まりました。
かけた相手の声が聞こえないので、此方の声も届いてないつもりでの、独り言の失礼・無礼を何件かに、送ってしまった事もありました。
進行すると。
届いたメールが読み終えた後、受信箱へ行かず忽然と消失していたり★

加齢心の弱気を、記憶を揺する、アレ〜?跡形無いけど、オレ出したよな〜確か?な心配を増やす。書き終えたばかりのメールが、送信と同時に消え失せると言う、とても信じ難い出来事にも、度々遭遇しました。

それでも進行は止まず。時折、マナーモードへの変換を拒み、車内に鳴り響き続ける、呼び出し音に手を焼いたり。
その逆を食らったり★
充電にさえ応じない、駄々キャラも登場する始末★
厄介な方へと、転がり続けるガラパゴス君。

お風呂の湿気が引き金は明らかなので、事が起こる度毎に、全身(防水なはず)を丁寧に拭き上げ、ご機嫌を伺って来ました。
それでもダメな場合は、一晩かけて自然乾燥させやっと起動、等。
予期出来ない事がランダム多発。
さすがに、そろそろ、どうせならスマホ!?な気持ちへと傾き途中、出来心で♪
空になってた薬用ビニール袋に、携帯寸法の丁度良さに着目☆
試してみると、嘘のように駄々をこねなくなったガラパゴス君に少々、決心揺らいでる感じな、ワタシ(笑)♪


まさとし
2016_4月 : comments (0) : trackback (x)
リハーサル二日目の、不思議なエンディング♪
さて、あと一曲でリハーサル終了!な気分で圭右と二人、本日ラスト曲を演奏し始めると。
部屋にある幾つかの照明の内、キャラクターが同じ2つが突然、光源を絞られるようにスーッと暗くなり、僕らに???を抱かせた次の瞬間に、元の明るさに戻りました。
てっきり外からの訪問者の入室合図と思い、演奏を中断し、「誰か観に来たの?」と圭右に。
ガラス扉の向こうを確かめた圭右は、「灯りはスタジオの外からは操作出来ないし、ドアの外には誰も居ないから‥…村田(村田和人君)が来たんじゃないの!電気系で合図送るらしいから」との、ご発言☆
此方も、何だか疑い等は浮力持たず、あ〜会いに来てくれたのかも♪と、妙に納得してしまった次第。
同じ建物内に、村田バンドのベーシスト、湯川トーベン君がいる事も、休憩時間の偶然情報だったので、皆が集まっているから挨拶に来た、とストーリーするのに、違和感は存在しませんでした。
その後、演奏を再開すると、本日の成果に影響の出ない後奏終盤で、ギターの弦も切れ、キー不明の不思議なエンディングでリハーサルを終えました。
その後の後片付けの時も、勿論その前のスタジオでの数時間も、照明に一度の揺らぎもありませんでした。

説明しづらいけど、とても良い感じ気分が☆居残ってくれてます。


まさとし
2016_4月 : comments (2) : trackback (x)
ツアー初日、4月23日は柏の『スタジオWUU』です。麦の幸話を♪
本番日は、特に打ち上げでは何せよく食べます。
僕の炭水化物オーダーキャラは、関係者ではかなり有名で、人目に付く光景らしく(笑)。食べても太らない体質は、うらやましい〜!的な事を、よく言われます。

しかし、ライヴ日以外の僕の食生活はかなり控え目です。
とにかく野菜中心で、肉・魚・果物や炭水化物も適量です。

一方、ステージでは体芯力が頼り。
リハーサルも含め、沢山の気エネルギーと体力を消耗するので、反動で打ち上げでは、必要以上に空腹感が台頭して来ます。
麦と炭水化物をメインに、ふんだんな飲食を楽しむ事になります。
本番日で多い時は1日五食となる事も多々。
ライヴ翌日は必ず、2キロ程目方は増えとります(笑)。
例えを上げると・朝(普段通り)・昼(軽くシリアル)・リハーサル前(ハンバーガーセットやカレー)本番前(おにぎり二個か、サンドイッチか、賄い食)
本番後の打ち上げ(奔放に飲み食い)。

妙な事を言うようですが、実は僕。食べ過ぎをあまり許されない体質なのです。
食欲が強い時はまぁ従って大丈夫ですが、それでも腹一杯を越えれば危険水域。満腹の手前で関所を設けるようにしています。
迂闊に関所を越えたりすると、安易に食べ過ぎたりすると、時々呼吸に異変が起きます。
それは進行して行き、的確な手立てはありません。自然に沈静化するのを待つだけのみと、なります。
持病の喘息に症状が似ていますが、残念な事に常備している喘息の薬は一切役にたちません。
ではライヴ日に何故沢山食べれるのかの疑問にお答えします。
まずリハーサル前は、今から始まる消耗事への臨戦態勢作りで食欲が増します。しかし、一応関所をは越えないように意識して食欲を満たします。
そして問題の打ち上げですが!
ここで普段から僕が使いまくっている、“麦”の登場となります。
僕は呑みながら食べるタイプで、麦酒を共にすると関所の存在が、不思議に無くなってしまうのです。
欲するまま食べても異変起こらず、平和な時間が過ごせるのです。
例えばある日、誤って異変が起き、沈静化に至っていなくても、、夜食べる前に麦酒を呑みながら始めると普通の食事ぐらいは取れてしまうのです。
こんな事もありました。
長女と映画に行った時。始まる前の腹ごしらえに、彼女の希望で豚カツ屋に行き、盛りのいいカツ丼を食べてる最中に呼吸の異変を察知★お昼時でしたが、直ぐさまビールの援軍を呼んで、事なきを得た思い出もあります。

皆さんの推察通り、アルコール効果・炭酸効果?、と僕も考え、あれこれ試しましたが、ソフトドリンクは×で、美味しく酔える濃い酒類も、炭酸を加えたアルコールもあまり期待には応えてくれませんでした。
そこで唯一残ったのが“麦酒”でした☆
この話、どんな医者に言っても「ビールが好きなだけ!気分の問題で解決出来てしまうのでしょう!」と、一笑に付されるだけでしたが。

紛れもなく僕の身体が教えてくれた、呼吸困難症への対処法な訳なのです。得手勝手に写り過ぎは承知ですが。
これが“麦の幸”☆“麦の恵”☆を多用する訳話。
−おしまい−


まさとし
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花見尽くしの始まりは、仙川競歩から。
出発時、花曇りながらまだ沈むまで間があったので、定番コースを逸れ、出会えそうな仙川沿いを競歩る事に。
桜の季節にここに入ったのは初めて。
そこそこな此方の期待絵を軽く凌ぐ、あちこちの満開に出迎え包まれて。
心地良く目を奪われ、距離をうまく延ばす事が出来ました。

夜の目黒川は、毎年毎年通った中でも今回が一番の、超絶満開でした☆
異国人も、とりどり混ざる、沢山の人出が作る賑わいに、お祭り気分も満開な川沿い散歩♪

多国籍屋台物を立ち食いしながら、麦を片手に、手慣れ裏切らないハンディカムと、まだ意のままにはならないiPad画面を、交互に脇挟み駆使しつつ、夜桜撮影も堪能☆

平らげたのは、☆路上麦酒三カップ(帰宅時+ロング缶一)☆チョリソーソーセージ☆肉入りチーズ和えポテトフライ☆タコス☆広島風っぽい?お好み焼き☆ホットチョコレートにブランデー入れドリンクに、柔らかいチョコクッキー棒付き…等々。
川沿い夜桜祭り満喫な油断から。
バス停手前で、終バスを見送る、お粗末ふろく付き(笑)♪








まさとし
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リハーサル初日終了♪
オリジナルど新曲二曲☆
チューリップ結成メンバー曲(新た曲あり)コーナー☆
即興作メロ録音、元曲当てクイズコーナー☆等と、賑やか練習時間♪


まさとし
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