Martintonの日々

読書コリ♪
長く楽器と戯れた本日だったので、その為かと思いました。
んが!
どうも位置が違うような感じなので、湿布♪


まさとし
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東京の今日は暖かかった♪
本日の外出時、体感からとは言え、似合わぬ薄着選択な自分に、チト驚きもしました。
が、スタジオ終わりは走りと決めていたので、行きは暖かい日差しに任せ、体帳尻逢わせは駆け帰りに委ねる事としました。
しかし、真夏ならいざ知らず、どんなに凍える日でも、麦の幸は頂く四十分前には冷蔵から冷凍庫へ移し。
グラスは使用する十分前に、冷凍庫で引き締める。
無類の寒ガリが、身体を冷やす麦の恵みを、キンキンにして冷え性な身体に流し込む暴挙を、笑ってやって下さい♪

一応、練習・軽い筋トレ・そして調整走りと、少し長めの湯船時間がセットとなっとります♪

よかよ〜♪


まさとし
2013_1月 : comments (3) : trackback (x)
2013六本木アビーロード初め♪
遅ればせながら、レボキュー今年のステージ初め。
楽しかったぜ〜♪
ご来場ありがとう!

2月のレボキューは。
銀座スウィング(1日) 大阪ミスターケリーズ(13日) 大阪フラミンゴ・ジ・アルーシャ(14日) そしてアビーロードが(17日)です。

しかし楽しかったぜ〜♪






打ち上げは深夜まで♪



まさとし
2013_1月 : comments (5) : trackback (x)
感謝☆心底から。
今回、今更ながらに絶妙だったと痛感しています。右目の網膜剥離の手術を、タイミングを。

久々にはまっている読書で、左目が殆ど使い物にならない現実を味わうと、「本など、永久に読めなくなっていたかも」と、その思いを強くします。

四年前の夏。
他の眼科医院で回り道をした分の危うさの中、左目の手術当日。
その朝まで微かにくっついていたはずの網膜が、手術前に急速に全部剥がれ、光さえ感じれない何も見えない世界を経験。
すんでのところで、失明への崖っぷちから救って頂ました。

がそんなところからの帰還上、仕方の無い事ですが、左目は元の状態には戻れませんでした。

去年9月、二日間の大阪公演を終えた翌日。
過去の左目経験を踏まえた緊急なる右目の訴えに、早朝の新幹線で東京の眼科医院へ。
向かう途中「絶対今日!手術をやってもらうしかない」と強く願いにも似た思いで、心は急いでいました。

前回の、左目の剥離手術の時からお世話になっている先生は、毎日朝晩の手術で沢山の患者さんの目を救っておられる有能多忙な方。
進行の遅い白内障の手術を僕が予約すると、順番待ちで4カ月先が当たり前 だったりの人気の名医さん。

そんな先生のとこに突然やってきて、図々しく今日!とは、言い出せない訳で。
しかし前回の左目網膜剥離の時のカルテで、剥離が始まると僕の場合進みが早いと分かると、「急いだ方がいいと思います!明日入院してもらって、明後日に手術をしましょう」と言われました。

流石の素早い対応に感謝もしましたが、その明後日は市川公演★

代わりをどうしても立てられない事情をご説明し、市川公演直後、国際フォーラム前の手術案も出ましたが、それではやはり遅過ぎる危険性があると判断され遂に!
「…では今から入院の手続きをしてもらって夜、本日の一番最後に手術を行う事にします!」と言って頂けました。
内心「良かった!これでなんとか乗り切れるかも」と勝手に叫んだものです。

今思うと我ながらの強引さに驚きもしますが、やはり、あのタイミングを逃したくない直感に支配を許していたのでしょう。

今 文庫本の‘永遠の0’(相方の山本圭右☆のご推薦)にのめり込める事も、手術直後にステージに臨めたのも、今の走りが出来ているのも、右目を元の状態に引き戻して頂いた、その先生のおかげです。

今更ながら改めて、心底から感謝している次第。


さて!明日は今年初の六本木アビーロード♪
“RV−9”のステージ☆ ダス!


2013_1月 : comments (3) : trackback (x)
危うし我が携帯★
この頃、送信したメールが、何故か五割強な確率で、at randomに何処かへ消えて行くとで困っとうとです。
大切に想ってた気持ちや、楽しかった出来事が、相手に送った瞬間にメールが実在しなかったかのように、強制的に消されて行くとです。
届いてはいるようですが。
でも加齢がその切なさを、どこか楽しんどうごともあるとです。

熱中本は、入り込む気持ちを制しながら、朝と寝る前に少しずつ読み進めよります。
じれるけど、接近2センチ読書やけん、身体ば壊さんように♪


まさとし
2013_1月 : comments (1) : trackback (x)
くたくた♪
行きのスタジオまでの、わずか数キロの走り途中、身体の芯から力が次第に抜け始め、終いにはクタクタ状態(低血糖)に、なっていました。

おそらく昼間、ず〜っと楽器に向かい合ってた為、消耗している事にも気付かず、そのまま家を出たからでしょう。


若き三十代♪
青梅マラソン快心の25キロ地点。
オーバーペース(コンディションの良さからの過信)からの不意なエネルギー切れで、意識朦朧となり走るどころか、歩きでゴールにたどり着くのも大変だった時の記憶が、淡く蘇りました。

ゴールした後しばらく、路上土管の上に大の字で寝てしまいました。
「もう二度とレースになんか出ない」と思いつつ♪


まさとし
2013_1月 : comments (2) : trackback (x)
雪の後の、初走りから三日が経ちました。
去年12月24日。
兵庫公演の次の日から、不意に始まった長い体調の不良。
手こずりました。

兵庫から神戸への戻りのタクシーの30分間。
換気を促す内なる要求(菌が咽に付いたごとあるよ〜!)に応えず、僕らをタクシーに乗せる算段で身体が冷え冷えの隣席チーフスタッフの気遣いな陽気さに、あえて窓を開けずにいた事(車内空気の濁りが気になる時には、いつもは後部座席の両窓を少しずつ開き外気を通します)が発端のようにも思われます。

成し遂げしステージ後の免疫力を過信して、うがい怠り打ち上げ会場へ。
メンバーと麦とで、愉快に弾けた後の爆睡★

随分久々の、歌い過ぎ等ではない喉の痛みで、翌朝目覚める事となりました。

帰宅した後も幸い熱は出ず、折角なイヴを、投薬と走りで盛り返そうと踏ん張りまいた。
そして自宅でのクリスマス心身解放♪

おそらくこれで回復、と思ってましたが。
一晩熟睡治療?を施しても、体調は上向く気配無く。

その朝組み立てた、銀座タクト(27日 本年最後のレボキュー)の構成に従い、歌い事を始めると、軟弱な咽までもが厄介にも症状拡大に加担し始めて来ました。
そして“風邪は走って治す”主義がゆらぐ微熱走。

次第に咽から気管支へと、炎症の移行拡大を確認。
26日は、スケジュールを気強くタイトにしてコンディション作りに専念。
銀座の27日に臨みました。

当日は、何をしてもとにかく冷える身体(ステージ前、銀座文明堂でハイグレード紅茶をがぶ飲み♪)以外は☆熱く?明るく楽しい、レボキューならではの年の瀬ライヴ完走が果たせました♪

が、せっかくの本番後の楽屋忘年会の席で。チトらしくないノンアルコール麦酒な参加で、残念なる空気をサンド★ステージ直後に、大阪へのコンディション作りに切り替えしワガママ者の為。

翌28日の移動日に、スタジオに入り、頭をチューリップ環境へもどす作業。しかし尚、心身疲労葛藤の時間どした。

新幹線は安らか音(ケアリー・レイシェル)で耳休め。
大阪でのホテル到着後は、即ジュギングウェアーに着替え、真ん中に薄大型テレビを侍らせ、リモコン片手にNHKの年末特集や、年の瀬の賑わい画面でマンネリを食い止め、52分の部屋走り(外は雨やったとです)にて調整☆
“その気”を強引にリセットし、今年の締めの、大阪に全身全霊で臨みました。

初日から大盛り上がりの会場と歓喜を共有出来る己に、ひと安心。
その日食事会が無い事を幸いに、再びの部屋内飽き飽き走を加え、締めのステージに相応しい気構えを整える事と、なりもした。

頼りなき体調なんか置き去りに、ステキな二日間のほとばしりの充実時間☆
止まぬアンコールに優しく揺すられ、終演が叶いました。

現役四十年の経験からすると、この時点で精神身体が頑強変身。病等は追い出せるはずと、かたく信じとりました。


爆裂♪打ち上げの宴☆を経て、付録アリ。
メンバーそれぞれにタクシーを呼んだにも関わらず、僕の席の右横に財津和夫、左横に姫野が乗って来て、助手席のイベンターさんが驚く程の、アマチュアバンドの仲(過去に、タ〜ンと喧嘩はしたぜ〜♪)的おおハシャぎな車内(楽しかったとです)。

が、ホテルの部屋に戻るとやはり、侮れないお年頃どした。
重い疲れが、病の上に纏わり付いている事を残念にも実感。

大晦日でもケリは付かず。

明けて 元旦の、思いっきり十数キロ走も実らず。
せっかくの正月気分が、出どころを失っていました。

無理は承知で二日から、家族ぐるみホテルで時を盛り上がり、三日から高熱を出し、走りからも撤退。

五日の病院で、気管支喘息のレッテルを貼られる事となり(寝正月)ました。

仕事始めの七日。
小泉スタジオでの、二子玉カルテットのステージアレンジの進化促すミーティングで、多少何かを押し返しえたものの。
9日・11日のリハーサルでは、まとまり行く演奏とそぐわない★
マスク越しにマイクの前にいる自分が、何だか情けなく、心中穏やか処は、探しても見つからない状態でした。

そして遂に、新年な1月12日の二子玉川“KIWA”当日☆

音合わせで、全てを絞り出すように、歌い叩きをしばらく続けていると、体内に巣くっていた何かが、吐き出す息と一緒に出て行き始めたような気分が生まれて来ました。

そして本番ステージ。
前半で体調の激改善を感じ、ステージを降りると、纏わりついていたモノが、完全に抜けきった事を実感☆

おそらく、リハーサルからクレッシェンドは密かに始まっており、当日の音合わせと本番で40曲近くを、丹念大胆に腹から声を出した事により、身体の大掃除が完了したのではと、思っとります。

始まる前に「今日終わったら新年会ですね」のメンバー・スタッフの言葉にも弾まなかった自分が、うそのように、よく飲み、よく喋り、よく食べて。
宴終了はなんと午前三時☆☆

なんだかやっと、正月を迎えれた気分の訪れ、どした。

その後は雪上での長蛇のタクシー待ち、バスの寒風長蛇待ちにも、身体の芯に、元気が蘇った証を得る事となった次第。

残雪走り三日目を終えて、絶・好調をキープ(逃すまいゾ!)しとります♪

油断、してませんよ!
折角呼び戻した、健全なる日々なので♪

さ〜て!


2013_1月 : comments (6) : trackback (x)
皆さんソロライヴのアンケート有り難う!
今からでも大丈夫だよ!




待つ(数年ぶりに役立った雪上用靴♪)

昨夜はタクシー待ちでタ〜ント並び、今日は今日とてバス待ち雪上長蛇の一員♪

昨夜は凍えた挙げ句に、この辺の地理に明るくない、よそ町の運ちゃんに、僕の指示を誤解して頂いての、遠回りに気が抜け♪
今日は、行き先に目を凝らして(行き先は字数とデザインで決める視界タイプ♪)さんざん待ったバスなのに、何と乗り間違い発覚♪(ごにょごょアナウンスを、目的地と聞き違い、前列のひと達が殆ど乗る気配につられ?乗車★)
ドアが閉じた後の録音アナウンスに、さっきまでの徒労の雪上にがく然然!

幸いなる大渋滞に降りるキッカケつかみ、振り出しに戻り別の、急がば回れルートにて無事、どうにかの帰宅♪
珍しく体調にゆとりがあった所為の、面白体験として加わえてみたとです♪

まさとし
2013_1月 : comments (7) : trackback (x)
KIWAへご来場のみなさん!有り難う☆心地良い余韻が今も続いています。
このところやる度に、ライヴがどんどん楽しくなって行きます。

こんなお年頃なりに、音楽に対しての精神の進化を感じてしまいます。

昨夜はと〜ても幸せを感じてしまう時間でした。

ありがとう!



で、沢山歌ったおかげで、気付くと、ワガママ喘息が退散しとりました。






まさとし
2013_1月 : comments (5) : trackback (x)
明日(12日)は二子玉川☆2013年初のソロライヴ Martinton 2013 WH2&M A Happy New☆ From Me To Youです。

まさとし
2013_1月 : comments (3) : trackback (x)
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