Martintonの日々

夜は走って善光寺
やっぱ 長野は寒かネ〜!


まさとし
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味噌煮込みうどん中

まさとし
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衣装携好君
ステージ衣装や人前靴、リハーサル着等を運ぶつづらです。
各メンバーの引き出しには小物がザクザク?
ちなみに私の棚の中身は、本番までのサポーター親愛なるストレッチ用スティック、舞台袖五分間の温もり使い捨てカイロ、本番後の頸椎再生アイシングパック、足元綺麗家ラナパー(靴炭)その他…!などが、それぞれの出番待ちをしてくれています♪

まさとし


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あったか〜い…手先だけ
家を出たのが身体を少し動かした後だったので、セーターは旅行カバンの中、Tシャツにダウンはチト寒過ぎました。
駅に着き珍しい♪しるこ缶で暖を取りました!その後しば〜らくして、飲み干しチト冷えました!とさ♪

まさとし


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手雲海
山の頂き近くにその昔お寺がありました!
まだ義務教育を受けれる年齢に満たない頃、年に2、3回暖かい時期を選んで幾年か登らされたものです!(親戚の人達数人と山寺にお参りするために。)緩やかな山道のうちに一人はしゃいで力を使い果たし、険しい肝心の急斜面では毎度両親の手にぶら下がり、お荷物と化していたように覚えています。随分遠く淡い記憶です。
大分公演帰り、博多での用事の付録で気まぐれに登ってみました♪
『三日月山』と云う山です。たかだか標高は東京タワーよりも低い272メートル、子供の頃の大変さは感じないだろうとの思いは、大きく裏切られました!と云うか、昔登った登山道が見つけられず、愛好家好みの本格的なコースを選択してしまったらしいのです!出会う人達の服装と私の場にあるまじき軽率な町着との違和感でそれを悟った訳です。
一応なんとか登頂を果たし、素晴らしい見晴らしに包まれた山頂に集う、ひたすら楽しげで気さくな人達と共に達成感を共有出来ました!♪
がしかし、私の頭の中に残る映像と重なる場所へは遂に行きつけませんでした。多少の残念な思いが、尚更いとおしい絵として頭の片隅に居座ってしまいました。
お寺さんは御健在なのでしょうか!?いつの日か☆です!

まさとし


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念願のひょうたん温泉☆のれんをくぐってみました
幾度かリニューアルされたのでしょう幼少の頃の記憶とは随分様変わりしていました。これはこれで素敵なお風呂でした♪が、あのSFチックなトンネル伝いに現れる、面白風呂歩き探検、今一度味わってみたかったのです。
しかし未だに大勢のお客さんに支持されている事が何よりでした!
ひょっとしたら祖父も私と共に今日楽しんでくれたかも!


まさとし
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あひるの競争
感銘♪ほぼ五十年ぶりに別府ラクテンチの『あひるの競争』体感して来ました!
なんと79年を生き抜いたケーブルカーに乗って!


まさとし
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舞台袖の椅子
ステージ直前のメンバーがしばし座る為だけに、用意されています。
そして本編終了後アンコールへ向う一瞬30秒程、給水、着替えに華やぐピットにもなります。
使用時間は合わせて五分足らず、しかしステージの縁の下、句読点を受け持つ♪外せない椅子達なのです。


まさとし
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コ奴くせ者
コ奴!バスの中、電車の中、少しでも目を離すと縦横無尽、四方八方へ走り出す構えなのです。横に寝かしつければ大人しくはなりますが、混雑した車内などでは幅太い奴、ヒンシュクを買う事にもなりかねません。暴れる奴の硬い二の腕?に私の片腕を絡めて引き寄せ身体に密接させるか、座席に座り両足の間で挟み身動きを観念させるかしか、方法はないのです。
一時でも気を抜いたら大変です。現にスタッフがコ奴を甘く見て痛い目にあったのを目の当たりにしています。常に、スキあらばです。
実はコ奴、私が嫌いな四輪なのです★
二輪だと車輪が大きくてもカバン本体に半分は入り込めるからコンパクトにもできますが、堕落360度可動式の四輪はカバンの底に貼り付ける形しか望めません。ガタイが不必要にでかくなるのです。
しかるに世の中に何故かコ奴の仲間は増殖の一途です。あっちでゴロゴロこっちでもゴロゴロ、四輪は二輪の倍以上ウルサい(車輪を大きく出来ない宿命の為)はずです。それになんと言っても、コ奴等が仕事に取り組む時の姿勢がまた気に入りません、旅人に同行している奴等、進行方向に対して斜に構えたままの走りが出来る為、妙に偉そうなのです、体を傾けようともしない走りが怠慢そうなのです。従って奴らと寄り添う飼い主『私?』までも怠惰に映します。ホテルロビーや駅ホームの床ツルピカな所では、勢いをつけた奴らを飼い主が、手を離しスケート遊びを共に興じる始末です。『私?』(ほんの少しの凸凹でも対応能力が未熟が故に転びそうになるくせに。)
さて、なのに何故にそんな四輪と組んで私がツアーに出る羽目になったのか!です。ある旅と旅の狭間に、今までで一番気に入っていた前任者(勿論二輪君です)の二の腕が、突然本体から出し引き出来なくなったのです。懸命の蘇生策も虚しく。他の部分は健在なのに、仕方なしの退任劇でした。
どれも外せない荷物がビッシリの、音修行旅には欠かせない相棒です。気に入るやつを捜すのは容易ではないのは承知ですが、旅を直前に贅沢を満たす時間は望めず多少の欠点には目をつぶる覚悟で、隣町で唯一のカバン屋に出向いた結果の出会いだった訳です。
でも実はコ奴の完成度の低い四輪の使い勝手の悪さを、個性と思い違いをさせようとの魂胆に染まりそうな私なです。ツアーも終盤です♪


まさとし
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朝食器08
京葉線沿いのショッピングモールで、つい見つめてしまいました☆
まだ松の内の頃でした。
年甲斐!?ないのは織り込み済みの買い物です♪


まさとし
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