Martintonの日々

お隣同士でのライヴな夜☆でしたが。
新たな歌詞を書庫にある加齢なる記憶ノートに追記プリントするのは厄介です。
僕のばやい、歌い方を解読熟知した後、歌詞を譜面台に乗せてステージに臨むことは許されないので、完全暗記下で初めて人前に立てる訳です。
今回のキャバンクラブのラストステージ二曲目に控えてた、ジョージ曲の歌詞染み込みに費やした時間は、字数が少ない曲の割には何故だか相当な量を必要としました♪

同日隣りのSTB139で行われていた、杉真理君・村田和人君達のユニット“アロハブラザース”への楽屋顔出しに行く余裕さえも、捻出出来ませなんだし!

RV−9内でのこの曲の歌い手は伊豆田洋之・杉原英樹の二人☆
勝手にイメージして、僕が歌う事は一生無いだろうと高を括ってただけに、太田シノブから(メンバー持ち回りで毎月のメニュー作りに励んでいます。)今回のメニューが届いた時にはミスプリントを疑い確認を入れたぐらいです。
でも折角チャンスをくれた未知の領域への旅、それなりに楽しむ為の下準備に追われてみた訳です。

おかげで緊張感を味方に付けての、より楽しい1日を送る事が出来♪近頃滞っていた頭の四隅の一部の清掃もついでに叶った模様です。

銀座SWINGからの久々の三連チャン計10回ステージ♪腰痛等が前を塞ぐ事もなく、何とかそれなりに?完走♪

そして今朝の目覚めと共に、昨夜までの一曲集中百回聴きが無かったかのように、今週土曜日の鎌倉『歐林洞』に向けてのモードチェンジが整ってしまいました☆
それと同時に、時を隔てて再び湧き上がる、アイデア群をなだめる為に、歌い走りをも解禁♪


まさとし
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