Martintonの日々

在りし日の声。
ひょっとして、視界に自由を持たない、僕事情がそうさせているのかも知れませんが。
面影は漠然としていても、人の声は、それが何十年を隔てていても、大切だった人の声は、いつでも間近で聞くように再生出来たり、します。
その人が旅立たれて、既に4年の月日が流れている事を知ったのは、つい最近でした。
元気で暮らされてると信じてただけに、かなりの衝撃でした。
感謝に堪えない素敵な思い出を残してくれた人の、在りし日の声が、昨日の事のように蘇ります。

2日前、ご家族にお会いする事が叶い、事情をお聞きし、悲しみを新たにしています。


まさとし
2016_3月 : comments (0) : trackback (x)
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