Martintonの日々

やはり12弦☆は、すいとうとです。
バーズやビートルズが教えてくれたあの不思議な響き☆

千葉和臣が♪
彼らしい♪い〜い音色のアコースティック12弦ギターを披露してくれました☆
しかしギタリストは(レボキューで多用する杉原英樹もしかり!)12本の弦を毎回チューニングしたり、張り替えたりを、いとも簡単に出来るものだと感心します!
と小泉信彦も僕同様につぶやいていました♪




レコーディング後何かが必ずセットとなる、ダブルヘッダーな3日間の終わり日☆

あれこれ思考味付けで、時を費やした小泉スタジオでのレコーディングの後。
六本木のSTB139スイートベイジルに杉真理・村田和人両氏の痛快愉快ニット‘アロハ・ブラザース’を観に行ってきました。

杉君・村田君とはDear BEATLES仲間であり、杉君はピカデリーサーカス以前からの長〜い付き合い。
村田君ともビートルピープルで知り合い、その後も仲良くして頂いてて、今年の年始めの僕の大阪のソロにも、わざわざベースを弾きに来てくれたりと、益々親しい間柄♪

また、そんな二人を盛り上げるゲスト陣が、これまた親しくも素敵なる顔ぶれでした。

千葉和臣アルバムでのレコーディングエンジニア安部徹さんが参加している、超本格オリジナル極上「上田感服!」ガムラン集団(嶋田天才陽一君が率いています。)の‘SORMA’や、レボキュー・系図狩・ディアビー仲間の伊豆田ポール洋之♪等の人達が、一段と場を華やかなものにしてくれていました☆

そして今日はなんと、杉君の一人息子の杉未来(実は、彼は僕のスクールの生徒です。)の初ステージ日(ゲストドラマーとして三曲を懸命に叩いてました。)でもあったりもしたので、観るこちら側も、親心に締め付けられている杉君と近いところで、緊張をしっかり貰っていました♪

そんなステージを観る為に、同じテーブルを囲んだメンバーも豪華☆
鈴木雄大君や親友松尾清憲君と、今年のDear BEATLESのゲストアーティストだった弓木英梨乃さんと云う顔ぶれでした。

いろんな想いが織り混ざり合った、なんとも言えない忘れ難い、ダブルヘッダーな3日間の、締めの夜となりました。


まさとし
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