Martintonの日々

一年半を隔てて札幌キャバーン倶楽部♪
本番はハンドマイクな時間から♪




二人のドラマー♪合わせて122歳




おーマイゴッー!

札幌キャバーンの責任時間が終わり、和やかに乾杯麦に身を委ねていると、いつの間にか一緒に飲んでいたオーナーの緒方命ニ君がギターを抱え最終ステージに立っていました。
深まる酔いを味方にして、演奏を楽しんでいると、途中彼の友達のフィリピンドラマーの飛び入りがあり、シーンが一変☆
あまりのシャッフルの熟成の妙に聞きほれた私☆彼の弾き出す音に混ざりたくて、気付けば再びステージに舞い戻りマイクを握ってしまっていました。

高揚したままの打ち上げは深夜まで続き、目覚めれば乾燥天国のホテルのベッドの中★
マスクも付けず生まれたまんまの姿で★


まさとし
2010_12月 : comments (0) : trackback (x)
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