Martintonの日々

医療従事者の皆さん!ご苦労様です!!日々の情報に揺らぐ毎日。久々の近況報告です。
アマチュア活動に始まり半世紀を越え。
こんなにステージから、しかも日に日に遠ざる事等、当然未体験。
下降させない為の、モチベーションへの試行錯誤な日々です。

ありがたい事に、手足均等使いな楽器の為。基練仕事を怠らなければ、運動効果も付録♪1日をrunningで纏める習慣とも相まって。汗がもたらす、達成壮快感が、思考疲労の冷却に、今のところ役立っています。

近頃、此処にあまり書かなくなったのは、右目が以前の様に使えなくなったからです。
毎日の日記事は、140文字のツイートに縮めてるので、宜しかったら!

で、長文となると、今や虎の子の左目(此方も黄班変性が進んで、全く頼り無き状態ですが)を酷使する事になるので、書きたい!が生じても、なるべく控え。その断片をツイートで溢す事にしてる、感じです。

さて、昨年11月に受けた右目の手術。
外れかけた眼内レンズが、ズレ動くので、時折とても見え辛い!
を告白したところから、次のステージへと進む事に。

「じゃあ取っちゃいましょう!」との先生の口調から、手術は簡単なのかも?と、明るい明日の結果を勝手に期待し、躊躇挟まず先を急ぎました。

先生は名医領域の人。力量からすれば、難しくはない手術のはずが。手術途中、何故か中々レンズを摘出出来ず「レンズが大きい」との声も漏れ。此方は心の中で「でも、このレンズを入れてくれたのは、先生ですよ!」と何度も囁いてました!
結局。予定を越える手術時間へと進んで行き、緊張の手術室の空気(以前此処に書きました)を存分に味わう事になりました。

果たして、手術前よりも見え辛い。光をやたらと取り込む、ピントが合わないレンズを張り付けた様な、右目視界へと後退。
この結果は、先生も想定出来ていなかった事を、術後診察時の、食い違うやり取り重ねで段々と、浮き彫りになって行きました。

以前何度も窮地を救って頂いた先生故、覚悟等を用意せず同意書にサインし、手術に臨んだのは確か。
仕方無し、を選択するに至った次第。

話を変えましょう。このコロナ大戦争で、演奏する機会が無くなり、まるっきり使わなくなったモノがあります。
伸縮性豊かな、光沢華やかな、真っ赤なブリーフ(笑)♪
ステージ日使用の下着です☆

始まりはもう二十年程前。
赤を下に身に付けると、その日運気が上がる話を、何処かで仕入れ♪
初めて着用した日のステージが、殊の外出来良く。験担ぎも絡まり、止められなくなり、現在に至る訳です(笑)♪
似た様なデザイン物が二十数枚程。来るべく夜明けを信じて今、タンスに眠っとります(笑)。

それともう一種、別の下着がやはり出番待ちなタンスの中に。
本番前日の夜を共にする。やすらか睡眠下着♪淡い色合いを揃えているはずですが、今や色盲君なので色別不可能(笑)。
とにかく優しい生地で締め付け一切無しなやつ。
何枚かヘタって来て、代わりが見つからないので、これは一枚だけに。
ステージが連日の場合は仕方無く、洗って乾かし又使う事にしとります(笑)。
ステージ用の靴下もありますが、此れは蓄え充分♪
1日でも早く二種のブリーフが活躍出来る日を☆待つばか、りナリ!


まさとし
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