Martintonの日々

近頃の僕の走りは、スロージョギングと言うカテゴリーに入るらしいです。
角膜移植手術以来、転倒は厳禁とされて来たので。転ばぬようにスピードを思いっきり落として走っています。こちらの遅さに時折、早足の人がレースを挑んで来ますが、面倒なのでさらにスピードを落として、先に行ってもらいます。しかし遅いと言ってもこちらはランニングスタイル、同じ道ならばいずれ追いつき、早足さんを少し慌てさせたりもします(笑)♪
歩きより早いのがスロージョギング。準備運動なしで始めても、危険のない、歩幅10センチから30センチ辺りで、腕を大きく振ることもなく、呼吸苦しくない程度にゆるり走るのがスロージョギングらしいです♪視界の没落激しいので、早い走りには戻れません。但し、故郷の大濠公園のように整備された安全処では、周りに触発されてしまいます☆






まさとし
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今年初の“町田まほろ座”へご来場の皆さん!ありがとう!楽しかったぜい☆次回の出演は6月12日(土曜)です。















まさとし
2021_4月 : comments (0) : trackback (x)
お待たせしました!?今週の金曜日は♪待望!“町田まほろ座”☆今年初の出演日です☆
開場は17時。開演は18時からの2ステージです。


まさとし
2021_4月 : comments (0) : trackback (x)
昨夜“六本木アビーロード”へご来場のみなさん!ありがとう*











4月18日は、伊豆田洋之誕生日☆62歳♪


まさとし
2021_4月 : comments (0) : trackback (x)
明日(11日)日曜が何と!今年の初ステージとなります!! “六本木アビーロード”出演日☆ 17時開演、2ステージです。

まさとし
スタジオで大音響でビートルズを流し、3時間!叩き歌いました☆





どんたくの杓文字と山笠の舁き縄でデザインされた、博多小学校の校章は、博多で知らぬ人はいないグラフィックデザイナー(故)西島伊三雄さんの作品です☆

何と!父が出版した2冊の本の表紙絵も西島さんの作品です。父と西島さんは大の親友同士でした。開校式の時「利一つぁんの息子と一緒に仕事ができるなんて!」と喜んでいただけたのを覚えています。




博多小学校の体育館横歩道側のガラス窓です。生徒さん其々の個性豊かな手書きの校歌歌詞と、リモート授業での記憶記事が沢山♪貼られているそうです。見に行きたいなぁ!



まさとし
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術後、2ヶ月の検査から始まった今週のワタシ。4月ステージ復帰への下準備。スタジオでの、思いっきり叩き歌い!初め☆







東京は、名所でなくても春爛漫☆


まさとし
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早起きの折角を使い、大濠公園running!夕刻雨予報もあり、朝の三周を充実。そして、母の四十九日法要。親戚との歓談もコロナ禍での気遣いで、満ち足りず。平和の再会を願い、散会。兄とお疲れさん会は、福岡500年☆博多2000年歴史、大研究会☆


おとき(食事会)の代わりの、お持ち帰り弁当。美味し☆




まさとし
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明日は、母の四十九日の法要があります、久々に博多小学校の外観見学♪23年経ったとは思えない新しき風格☆





ここが、僕の部屋から5年生108人とオンラインでつながった、博多小の、表現の舞台です。




あるある(笑)♪




キャナルシティで明日コート、購入☆




騒ぐ子供心(キャナル)☆




そして、大濠公園!


まさとし
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自室、電子ドラムの前からオンライン♪博多小学校、表現の舞台会場の五年生達との、素敵な時間共有☆
1998年に、博多にあった4つの小学校。冷泉・奈良屋・御供所・大浜が統廃合となり、博多小学校が生まれました。

その統廃合の噂を聞いた時の切なさ。母校、御供所小学校を、思い出多き学舎を失う事への寂しさは、言い表せないものでした。

しかし、その事を受け入れた先に。有り得ない依頼が来てしまい、正直驚きました。
新たに生まれる小学校の、校歌を創ってみないかとの。

背負う責任の重さを知りつつも、踏み出す気持ちに固まると何か、スイッチが入った様な感じがしました。

これから故郷博多の母校となる小学校の校歌です。受け継いで来た博多っ子の血が、騒ぎ出したのを覚えてます。

湧き出すメロディーを次々録音して。気付けば二十曲を越えてました。
が、曲を選ぶのに時間はかからず☆
アレンジャー(小泉信彦)と一致を見たのはなんと、最初に浮かんだメロディー(1曲目)でした。
《因に“街を渡る汐風”は、二番目に作った曲です》

曲が決まってからは、何処からか降りてくるかの様に一気に。歌詞の大体を書き上げてしまってました。

23年前の事ですが、今でもあの興奮の記憶は健在です。

今回、五年生の皆さんが歌詞に興味を持ってくれて、より深く意味を知りたいとの思いに、再び揺り動かされるのを感じました。

Zoomと言う、七十才の身に重い(笑)♪交信方法でしたが、想像を越える素敵な思い出となりました☆

表現の舞台時間を、共に出来た、博多小五年生のみなさん!ありがとう☆
そして導いて頂いた、力先生・中家先生・白垣先生。
そしてそして山仲間☆の、穴井校長先生。
深く、感謝致します!
本当に有り難うございました。






まさとし
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